青汁アカデミー

健康維持のために沢山の“青野菜”をまとめて摂取したい!そんな要望に応えられるのが【青汁】です!

人気のある青汁はコレだ!オススメ青汁人気ランキングTOP3

数ある青汁の中から、自分にぴったりの青汁を選ぶのはなかなか難しいことです。
あれもこれも良さそうだから迷ってしまって選べない!という方は、ぜひ今回ご紹介するおすすめの青汁ランキングをご参考にしてください。

1位.サントリー「極の青汁」

極の青汁

「いくら体に良いものでも、おいしくなければ続けられない」ということで、成分だけでなく味にもこだわって作られた「極の青汁」は、さすが飲料メーカーのサントリーだけあって飲みやすく美味しいと大人気です。
青汁は苦くてまずくて臭いと偏見を持っていた方も、「極の青汁」を飲めばその抹茶のようなさわやかな味わいにきっと驚くはず。
メインに国産の大麦若葉明日葉、さらに野菜のちからを引き出すポリフェノールの一種「ケルセチンプラス」を配合しているため、取り入れた栄養を無駄にすることなくしっかり吸収することができます。

ガラクトマンナン(食物繊維)やフラクトオリゴ糖もプラスすることで、便秘などで悪化した腸内環境を改善するのもサポート。
腸内環境が良くなれば、免疫力もアップし、代謝もアップ。
血行も良くなり、摂取した栄養をスムーズに体の隅々まで届けることができ、ターンオーバーも正常になり美肌・ダイエット・アンチエイジングにも効果を発揮します。
価格も1包あたり100円(お徳用サイズ)とリーズナブルなのも続けやすいですね。

2位.マイケアの「ふるさと青汁」

ふるさと青汁

「カルコン」「クマリン」という独特の成分を持つ明日葉を使った青汁は珍しくありませんが、「ふるさと青汁」は、原産地の八丈島で高麗人参の代用として珍重されてきた明日葉の根までつかった珍しい青汁です。
高い抗酸化力を持つ「カルコン」「クマリン」は、体の酸化を防いでくれるだけではありません。
そのほかにも血液をサラサラにし、体内に蓄積された老廃物の排出を促進するなど様々な有益な健康効果をもたらす魅力的な成分です。
これらの成分を豊富に含む根までまるごと使うことで、さらに栄養価を高めている点がポイントです。
糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病、認知症やアルツハイマーの予防・改善効果もあるといわれる明日葉をふんだんに使った「ふるさと青汁」は健康な毎日をしっかりサポートしてくれます。
ヨモギやササのような香りと味で比較的飲みやすい青汁です。

3位.えがおの「青汁満菜」

青汁満菜

青汁は、配合されている素材が多ければ多いほど、素材が持つさまざまな栄養を摂取することができます。
えがおの「青汁満菜」は、大麦若葉と長命草をメインに、緑茶、抹茶、明日葉、ケール、桑の葉、はと麦若葉、キダチアロエ、モロヘイヤ、ゴーヤ、ゴマ若葉と10種類もの有機原料もプラスして、ビタミン・ミネラル・食物繊維をバランスの良く含んでいます。
さらに腸内環境を改善してくれるアガベ・イヌリン、血行促進に役立つ発酵黒生姜、女性ホルモンに似た働きをする成分を含むレッドクローバーエキス、ストレス緩和に役立つギャバ含有米胚芽抽出物、骨粗しょう症やイライラ予防に役立つ貝カルシウム、抗酸化作用や免疫力アップ等の働きをするクロレラ粉末などうれしい成分がまさにてんこもりの青汁です。
手軽にたくさんの栄養を摂りたい、青汁で健康だけでなく美容やダイエットも図りたいという方におすすめですよ。

普段から食事に野菜が足りていない、栄養バランスが悪いと感じているなら、手軽に様々な栄養を摂取できる青汁をプラスするのは非常に賢い方法。
いろんな青汁が出ていますが、それぞれ特徴や成分・味や効果が異なるので、ぜひ自分にぴったりの青汁を見つけてくださいね。
どれにしようか迷っているなら、ぜひ上記のランキングもご参考にしてください。

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